スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

投げを抜ける

投げを抜ける

以前、二択の項目で
不利時に相手の投げを読んだら打撃で逆二択をかけよう
ということはすでに述べた。

だが、
相手の投げを読んでこちらが暴れたとする。
そこで予想が外れて相手が打撃を選択していた場合、
相手の打撃をカウンターヒットでくらってしまう。


逆二択はハイリスクハイリターンの行動であり、
相手の打撃をカウンターヒットで食らうという弱点がある。


そこで今回はローリスク、ミドルリターンの防御行動、
ゆとり抜け』を紹介する。

やり方は簡単。
G(押しっぱなし)→Pと456のいずれかを入力する(押しっぱなし)
これでゆとり抜けの完成だ。

見た目は通常のガードだが、
相手が投げにきた場合、
方向が合えば投げを抜けることが出来る。

例えば 1P側のウルフに
ジャイアントスイング(41236P+G)で投げられる場合、

2P側は4でゆとり抜けしていれば投げを抜けられる。

つまり相手の投げのコマンドの最後のコマンド、
(ジャイアントスイングなら6)の左右対称のコマンドを入れておけば
投げぬけが成立する。

もちろんP+Gを抜けたければ、レバー入力せずにゆとり抜けしよう。
(G押しっぱなしからP押しっぱなし)



このゆとり抜けはG+Pを押している間は、
ずっと投げ抜け可能なのでG中はずっとゆとり抜けコマンドを入れておこう。

これにより、相手の打撃は立ちガードしつつ、投げも方向が合えば抜けられるぞ!

なお
ゆとり抜けの弱点は以下の通り。
・投げは三分の一(456)の確率でしか抜けられない。
・下段は食らう。
・キャッチは投げ抜け不可
・一部キャラのガード崩し技を食らう。


Author しろぬこ
スポンサーサイト

この記事へのコメント

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントの投稿

非公開コメント


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。