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コントローラー関連

コントローラー関連…
コントローラー
上がバーチャファイター公式コントローラーである。

本作については、
是非こういったアーケードコントローラーの購入をお勧めしたい。
通常のコントローラーでもプレイできなくはないが、バーチャファイターのコマンド上、操作が難しくなる。
SEGAの公式コントローラーは販売終了しているので各自amazonなどで探してみてほしい。


ボタンはPKGの三つがあり、
右手はこちらのボタンを操作することになる。
持ち方に関しては主に2パターン。

①親指をG、人差し指をP、中指をKに置くパターン。
②人差し指をG、中指をP、薬指をKに置くパターン。

特にどちらに優劣があるわけではないので、個々人の持ちやすい持ち方でいい。

次にレバー部分。
レバーの持ち方は、ぶっさし、かぶせ、ワイン持ちなどがあるがそこは割愛する。
ここもそれぞれの持ちやすい持ち方を推奨する。


レバーの周りに数を振っているがこれは必ず覚えていただきたい。
格闘ゲームではレバーをどの方向に入力するかを数で表記する。

例えば6Kというコマンドがあれば、
「レバーを前に入れる+Kボタンを押す」動作を表すことになる。

本ブログでもこの表記で統一していくので覚えていただきたい。

もちろんキャラが1P側と2P側にいる時で技のコマンドは左右対称になる。
例)1P側で6Kで出せた技は2P側では4Kとなる。


また技の表記は全て1P側にいるときのコマンドで表記される。

困ったらパソコンのテンキーを見てもらえばわかるかと思う。

最後にバーチャファイターの特殊なレバー表記について説明しておく。
今後レバーの記載で「2_6P」等の表記が出てくる。
この「_」が表すものは「レバー入れっぱなし」ということである。

「6_P」であれば、6入力→(6にレバーを倒しっぱなし)→Pを押すということである。
通常の「6P」は6とPを同時に入力する、ということなのでその違いに注意していただきたい。
前述の「2_6P」は2(しゃがみ)→起き上がりきる前に6P入力、となる。



Author しろぬこ
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